Sarah-Gem Blog
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熊本市でジュエリーサロンショップ「セーラ・ジェム」を経営する伊藤和のブログです。
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About Me
熊本市在住
≪Gemology≫
1976年、宝石の仕事に初めて携わる。
1978年、国内鑑定所で資格取得。
1983年、GIA(米国宝石学会)にて Graduate Gemologist資格取得。
1986年、独立してセーラ・ジェム開業。
≪Ecology≫
ジュエリービジネスを始めて、宝石が自然の賜であり、環境保護がいかに大事であるかを痛感。ボランティアでエコロジー活動に取り組み始めた。
≪Ufology≫
1962年、高校2年の時、ジョージ・アダムスキーの「空飛ぶ円盤同乗記」を読み感動。UFOに関心を持ち始める。その10年後、UFOを目撃体験。以後、UFO研究をライフワークとする。
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<   2011年 08月 ( 16 )   > この月の画像一覧
『映画バカ111日にっぽん旅行記』、面白そうですよ!
2011.8.27(土)に阿蘇白水郷美術館をお訪ねし、『赤毛のアン』の訳者
村岡花子さんのお孫さん、村岡恵理さんにお目にかかったこと、少し前の
記事でお伝えしました。
(村岡花子さんの記念館を守って、アンファンのために、オアシスを作って
くださっていることも知りました。インターネットで、どうぞお調べ下さい・・・)

今日は、そのとき求めてきた本 『映画バカⅠ11日にっぽん旅行記』 を
取り出して、パラパラ・・・と見ました。
たいへん面白そうなので、これから、読みます!

『映画バカ111日 にっぽん旅行記』
サブタイトル 『アンを探して』 監督・プロデューサーの全国映画館めぐり

ユリ・ヨシムラ・ガニオン著
宮原貴子 ブログテキスト
推薦 吉行和子 映画俳優、『アンを探して』の祖母役
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8月30日(火)記 
昨夜読みましたが、とっても楽しい、いい本でしたよ!
映画のシナリオ(初めてシナリオというものを見ました)も!
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by sarah-gem | 2011-08-29 16:41
民主党新代表の野田氏に、大いに期待したいですね!
私自身は長年、公明党支援の立場で来ましたが、その間も、さまざまの
政党、宗教の方々と、交流を深めてきました。
2年前の政権交代以来、なにかと心細い民主党のリーダーシップ状態を
心配していましたが、今日の新代表選出の状況を見ながら・・・はじめて
民主党を牽引するリーダーが現れたという思いで、ほっとしたところです。

1回目の投票で2位、決選投票で見事新代表となった野田氏。
私は、ここしばらく、与党代表のリーダーシップのあまりのお粗末さに・・・
政治への関心が薄れていましたが、今日の代表候補者5名それぞれの
意見を聞いて、「おー!野田さんと言う人は、これほど情と知と行動力を
備えた人物だったのか・・・」と感動、決選投票の最後まで見守りました。

今後、新内閣の組閣、野党との協力・・・と進みますが、私は、たいへん
嬉しい気持ちです。
野田氏に若い時からの政治への夢実現に向かって健闘してほしいです!
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by sarah-gem | 2011-08-29 16:17
『赤毛のアン』の訳者・村岡花子さんのお孫さん(村岡恵理さん)にお会いできた感動の日!
2011.8.27(土) 阿蘇白水郷美術館にて

思いもかけない展開で、『赤毛のアン』の訳者・村岡花子さんの
お孫さん(村岡恵理さん)にお目にかかることができました・・・!

竹田尚子さんと連絡を取り合ったときに、阿蘇白水郷美術館の
催しのなかでお歌を頼まれておられることと、その催しのゲスト
に村岡花子さんのお孫さんがみえると伺い・・・・驚きました・・!
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何としても行きたい、そして、一瞬でもお姿を拝見したいと・・・・
27日は、たまたまいくつも用事が重なっており、さらに加えて
スリランカ旅行のチームでの打ち合わせが入り、一瞬あきらめ
かけましたが・・・・
かねてから「365日24時間、赤毛のアンに支えられている」私
を知っている友人、小島洋子さん(キルト作家)が、何としても
行きましょうよ!とプッシュしてくださり、実現できたのでした!

「村岡恵理さん(村岡花子さんのお孫さん) 催しの資料のそばで」
なんという麗しい微笑み・・・そしてお姿・・・・  私は夢の中にいる気持ちでした。
『アン』の魂を体現していらっしゃる方・・・・  忘れられない思い出ができました。
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「『赤毛のアン』の本を手に・・・ ご一緒に・・・・  大感動・・・・ 」
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「これからお歌を歌われる竹田尚子さんと・・・・」
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「ご自身もお忙しいスケジュールの中、一緒に行ってくださった小島洋子さんと」
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by sarah-gem | 2011-08-28 21:11
吉住ゆかり ・ ソプラノリサイタル 素敵なひとときでした・・・
2011・8・20(土) 熊本市男女共同参画センターはあもにい メインホールにて
「吉住ゆかり ・ ソプラノリサイタル」が開催されました。
県立大同窓会・紫苑会の先輩のお嬢さんで、今回、熊本では初めての公演との
こと、同窓生の方々と一緒に、楽しみにこの日を待っておりました。
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ソプラノ 吉住ゆかり
       熊本県出身。熊本県立第一高等学校卒業。国立音楽大学音楽学部
       声楽学科卒業。財団法人日本オペラ振興会オペラ歌手育成部終了。
       藤原歌劇団準団員。町田シティオペラ協会会員。

テノール 岡坂弘毅
       山口県出身。徳島文理大学音楽学部卒業。同大学専攻科修了、日本
       オペラ振興会オペラ歌手育成部終了。
       藤原歌劇団準会員。

ピアノ  小森美穂
       北鎌倉女子学園高等学校音楽科、国立音楽大学ピアノ科専攻卒業。
       コ―ロ横浜・コ―ロ・フェリーチェ専属ピアニスト、相模原音楽家連盟
       所属、全日本ピアノ指導者協会会員。

後援   熊本日日新聞社・熊本放送・熊本県立第一高等学校同窓会(清香会)
      国立音楽大学同調会

プログラム
      プロローグ  第一部(日本歌曲) 第二部(オペラの世界へようこそ)

ソプラノ吉住ゆかりさん、テノール岡坂弘毅さんの歌声、そして小森美穂さん
のピアノの軽やかな響きが、見事なハーモニーとなって会場一杯に響き・・・
心はずむ楽しいひとときを味あわせていただきました・・・
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吉住ゆかりさんの母校、託麻原小学校の生徒さんたちも一緒に合唱を・・・
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紫苑会の先輩の方々と・・・・
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吉住ゆかりさんと母上(左から3人目・紫苑会先輩)とご一緒に
出演の皆様、紫苑会の皆様そろって記念の写真を・・・・・
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今回を皮切りに、何度も聴きたい楽しいリサイタルでした!!
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by sarah-gem | 2011-08-28 19:12
今日8月24日は、私にとって大事な記念日のひとつです!
補足 *2007.1.18の記事に詳しく掲載 どうぞご覧ください。
(聖教記事・1990.8.24.ウィックラマシンゲ博士・池田宇宙対談)

1990年の8月24日。
この日の朝、聖教新聞のメイン記事がどういうものか、私はひそかに
楽しみに待っていました。
(8.24は池田先生の入会記念日でもありました)
そして届いた新聞を広げると・・・・!
なんという嬉しいこと! 
「宇宙とUFO・地球外生命」を視野に入れ地球の平和を考える内容、
スリランカ出身の天文学博士・ウィックラマシンゲ博士との宇宙対談
だったのです。
(新聞の画像を見つけられないでいます・・・近日掲載可能です・笑)
この日の新聞は、今も大切にとっています。
SGIに入会後、入会動機がUFO・地球外生命だと一生懸命語って
いたけれど何か浮き上がるな~(UFOだから当然浮き上がります)
と静かになっていた(笑)私が、この記事に力を得て(笑)、ふたたび
語り始めたきっかけとなりました。

それと同時に、11月には石川県羽咋市で「宇宙とUFO国際シンポ
ジウム」開催、それに参加、感動のニュースを新聞やラジオでお伝え
し、そして多くの友人たちとの交流に繋がっていったのでした。
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あれから、早くも23年・・・・・・
世の中は、いよいよの時を迎えていますね。
UFOと地球外生命が世の常識となる日は、もう目の前に来ています。
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by sarah-gem | 2011-08-24 01:45
ウィックラマシンゲ博士と池田大作氏対談『「宇宙」と「人間」のロマンを語る』に嬉しい発見!
前の記事「トインビー対談」を買いに行った会館の本棚の、すぐ隣に
スリランカ出身の天文学博士・ウィックラマシンゲ博士と池田大作氏
対談『「宇宙」と「人間」のロマンを語る』上・下が、並んでいました!

この日は、かねてから宇宙や古代史や哲学の話題で意気投合して
いる友人も行って下さり、スリランカ旅行の話も色々伝えていたので
「ウィックラマシンゲ博士のもあった!」と話題が広がりながら過ごし
「トインビー対談・上・中・下」を2組(自分と友人に)買って帰りました。

本を開く前に・・・と、家中を大掃除(ある程度・笑)して・・・くたびれて
眠りこみ、夜中の3時ころに目が覚めて、トインビー対談を手にとり
ました。
上・中・・・と読み進み、さて、いよいよ「下」の宇宙のところだと見ると
??・・・!!何と「ウィックラマシンゲ対談」の下ではありませんか!
ヒエーッ・・・・では、おしゃべりしながら、間違えてしまったのだ~・・・
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しかし・・・これが、実は、幸いな間違いであったことが判明しました。
というより「間違えなければ分からなかった」という展開になりました。

・・・・というのは、
「ウィックラマシンゲ対談」の「下」の、博士と池田先生の対談中に
スリランカの国家賠償辞退が実に詳しく対話されていたのです!

第5 アショーカとスリランカの章 「慈愛で乗り越える怨念」の所に
      
  池田  牧口初代会長の著作『人生地理学』は、1903年(明治
       36年)32歳で著したものですが、そこでは世界における
       重要な島として、ハワイ、香港などとともにスリランカを
       挙げています。
       当時から、この島の重要性に着目していたわけです。
       そうした意味からも私は、スリランカという「光輝く島」
       「宝石の島」に対する特別の感慨があるのです。

       私は、このすばらしき島のご出身である博士に、日本人
       として申し上げたいことがあります。
       それは、第2次世界大戦の後、日本と諸国の間にサン
       フランシスコ条約が締結された際、世界の諸国は日本
       に対して賠償を要求しました。ところが、スリランカは条
       約に参加したものの賠償権を放棄したのです。

       青年時代、そのニュースに私は感動しました。その時の
       スリランカ代表の声明も、胸に突き刺さりました。
       「戦いは終わったのだ。もはや怨みに報いるに怨みをも
       ってすることはやめよう。この精神でセイロン(現スリラン
       カ)は世界の平和に貢献したい」という内容でした。
       ・・・・・ 仏典を引用しての内容も・・・・

  博士  おっしゃるとおり、怨念は怨念によってではなく、慈愛に
       よってこそ乗り越えるべきであると、私自身も確信して
       おります。たしかにそれは、私たちがそうありたいと努力
       すべき理想です。

       ただ今、サンフランシスコ講和条約の締結におけるセイ
       ロンの調停について話されましたが、これは私にとって
       興味深い事実です。と申しますのは、先生に深い感銘
       を与えたその発言をした人物こそ、だれあろう、我が親
       友J・R・ジャヤワルデネ前大統領であるからです。

       ジャヤワルデネ氏(人々は親しみをこめてJRと呼んで
       います)は私の父の学友です。私が氏と親交を持つよ
       うになったのは、1980年代の初め、スリランカに基礎
       科学研究所を設立する件について、私が請われて氏の
       顧問になったときからです。氏はいうまでもなくスリラン
       カ共和国の初代大統領です。

       JRは敬虔な仏教徒です。偉大な廉直の士であり、20
       世紀の国際舞台で大いに名声を博した政治家です。
       いまお話になられた当時のJRは大蔵大臣で、セイロン
       の代表としてサンフランシスコに行っていたのです。
       
     ・・・・・・・・・・  感動の対話は、まだまだ続きます・・・・・・・・

これからスーパーに買い物に行ってきますので、後刻再開を(笑)・・・・・
       
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by sarah-gem | 2011-08-23 18:19
アーノルド・トインビー博士と池田大作氏対談『21世紀への対話』
9月のはじめに、大学関係の皆様に、「UFOと地球外生命」について
アーノルド・トインビー博士と池田大作氏対談『21世紀への対話』と
かさねて話してほしいとのお話をいただきました。

『21世紀への対話』(昭和50年・1975年)が、最近聖教ワイド文庫
上・中・下で出ているので、熊本池田平和会館に買いに行きました。
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今度私がお話するのは、下の第3部 哲学と宗教の中の第1章「事象と本質」
の中に、目次で
1 生命の起源
2 生命の永遠性
3 宇宙について
4 他の天体との交流
5 物質の究極は何か
6 時間と空間
・・・・・と続きますが、3と4の「宇宙・他の天体との交流」のところです。

今から36年前、池田大作氏とトインビー博士の歴史的対談において
「UFOや地球外生命」についてやりとりがされていたということは重要
事実です。

この対談を、あらためて読みなおしながら、これまでの自身の体験を
どのようにお伝えしようか・・・・と考えているところです。
当日は、池田先生にお届けしたUFO・地球外生命の資料・情報集と
ともに、UFO STATIONによく登場される韮沢さん、古山さん、貴重
な情報をいつも提供して下さる森脇さん(UFO党党首)の著作も持参
して、多くの方にご覧いただこうと思っています。
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by sarah-gem | 2011-08-23 17:19
「ニラサワ研究室」を、どうぞお訪ねください。
原発問題に関心をお持ちの方、このような情報提示もありますので
UFO STATIONから「ニラサワ研究室」をお訪ねください。
たま出版社長で、「たけしのTVタックル」ゲスト人気No.1、反対派
の大槻教授とのバトルで有名な韮沢潤一郎氏の情報提供です。

「原発はなぜ推進されてきたのか」―
原発問題の背景が、よくわかる内容ではないかと思います。
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by sarah-gem | 2011-08-18 15:05
今日、終戦記念日(8月15日)は、SGI入会記念日でもあります・・・・
今日8月15日終戦記念日は、ふしぎな縁で、私自身のSGI入会記念日と重なりました。

39年前の今日、私は、24才からさまざまの宗教・哲学をさまよい経廻ったあとに、!!
との未確認の確信(笑)で、SGIに飛び込みました。

その後、未確認の確信はひとつひとつ、確認の確信へと、変わっていきました。
入会後のドラマと遭遇は、ひとことではお伝えできないミラクル(笑)に満ちています・・・

39年目の今日は―
・ 昨日からの雨で、空気は涼しく、さわやかに目覚めました。
・ デイケアにでかける母に朝ご飯を用意し、食べ始めた時、ゲリラ豪雨が・・・・!
・ ハッとして2階に駆け上がると、横なぐりの大雨が、南の広い窓から降り込んで・・・!
  ジャボジャボになっていました。
  駆け下りて、バスタオルや雑巾をかかえて駆け上り、必死でふきました。
・ 雑巾を洗い、バスタオルは洗濯機に入れて・・・・ 台所にもどると・・・・!!
・ 悲劇は、ここでも、起きていました。
  せっかく焼いて美味しそうだった「アジのひらき」を、猫がそっくりいただいて、お皿は
  空に・・・・(泣)
  母は、目の前で私のお盆から猫がさらっていくのも気がつかずにいたのでした・・・!

  でも、魚のすぐ横にあった「大根おろし」は、盛り上げた形がそのままだったので、
  猫もずいぶん上手に盗るものだな―・・・と感心しました。
 ―という、怖ろしい幕開けとなりました。

・ 家中を雑巾がけしてフ―ッと一息、「アジのひらき」を焼き直し、朝か昼かわからない
  食事をしたところに、嬉しい電話が!
・ 今後の宝石の仕事に・・・・また、新たな光が射す展望となりました・・・・・
・ 今日、「終戦記念日」と「SGI入会記念日」は、新たな「宝石の記念日」ともなりました。
  詳しくはまた、お伝えいたしましょう・・・・・

貴方の、今日「終戦記念日」は、いかがでしょうか・・・・・?

空は、再び、不気味に暗~くなり、この後の豪雨を予想させます・・・・・
・・・・・・ゴロゴロと、雷も近づいてきました!
皆様、どうぞ、体調と天気に気をつけて、無事にお過ごしください・・・・・
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by sarah-gem | 2011-08-15 13:39
創価教育夏フェス2011『創価大学夏季市民講座』2011.8.7開催!
九州では初めての『創価大学夏季市民講座』が、福岡の九州池田講堂で開催!
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私も、叔母といっしょに参加しました。
当日は母も連れて行きたかったのですが、医師からのアドバイスで諦めました。
朝早くから用意して、猫7匹のエサを確認(笑)して、出発。
私は初めての新幹線体験! さすがに乗り心地は良かったですねー!

駅の構内であちこちに聞き走りして・・・・無事に、池田講堂に、たどりつきました。

参加申し込み確認証を出して、「学生証」をいただきました。
会場に入って見まわすと・・・・おー、たくさんの方がもう席に座っています。
ふと見ると・・・・前の方に「空席」のカードを掲げた女性の姿が・・・・・
もしやと歩を進めると(笑)・・・・空いていました・・・・最前列に2つ!
叔母と、ワクワクしながら、座らせていただくことに・・・・

やがて、充実の夏季講座が開始されました!
プログラム
 10:30   開講式  山本学長のご挨拶から、スタート!
 11:00   1時間目 「グローバル経済~世界が活躍の舞台」
                 マリコ・J・ホンマ教授(経済学)
            リン・ゴ―ンという、あの授業開始の音で講師が登場 
            場内に楽しげな笑いが広がりました・・・・・・
            スラリとした何と美人のホンマ・マリコ教授!
            うっとりしながら、明快な爽やかな講義に聞き惚れました。

 12:00   昼休み 駅で散々悩んで選んで買った弁当を、おいしく食べました。
 12:50   創価大学に在学中の売れっ子タレント「ジャガモンド」のお笑いに
         笑い転げました!

 13:00   2時間目 「読書の世界」「世界の読書」 伊藤貴雄准教授(文学部)
            まことに楽しい、良い内容の授業でした・・・・・・・

 14:15   3時間目 「創価教育と創立者」 神立考一学部長(経済学部)
            分かりやすくそして熱く、三代の師匠を語ってくださいました・・・・

 15:30   閉講式   参加者一人一人に「修了証」が渡され、感激でした。
          左 修了証 右上 学生証 右下 かわいいウチワ
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この日は、1500人位の参加者が、たいへん楽しくまた内容のある講義を
受講し、大満足でした!
聖教新聞九州版(2011.8.13 金)に、小さくですが載りましたよ!
中央に、ご挨拶される山本学長、右側に講師とスタッフの皆さまの姿・・・
なんと・・・受講生最前列の左端に、私の姿も入っておりました・・・・
良い記念となりました!
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来年も開催されたら、ほんとうに嬉しいです。楽しみに、お待ちします!

終了後、30年以上前に久留米(国内宝石鑑定所勤務)でお世話になった
学会員さんと再会し、ゆっくりと食事と語らいと・・・
叔母といっしょに、満足の心境で、また蘇生の心境で、帰路につきました。

創価大学の皆様、池田講堂の皆様、参加者の皆様、ほんとうにありがとう
ございました・・・・・!!!

         
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by sarah-gem | 2011-08-14 18:36