Sarah-Gem Blog
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熊本市でジュエリーサロンショップ「セーラ・ジェム」を経営する伊藤和のブログです。
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About Me
熊本市在住
≪Gemology≫
1976年、宝石の仕事に初めて携わる。
1978年、国内鑑定所で資格取得。
1983年、GIA(米国宝石学会)にて Graduate Gemologist資格取得。
1986年、独立してセーラ・ジェム開業。
≪Ecology≫
ジュエリービジネスを始めて、宝石が自然の賜であり、環境保護がいかに大事であるかを痛感。ボランティアでエコロジー活動に取り組み始めた。
≪Ufology≫
1962年、高校2年の時、ジョージ・アダムスキーの「空飛ぶ円盤同乗記」を読み感動。UFOに関心を持ち始める。その10年後、UFOを目撃体験。以後、UFO研究をライフワークとする。
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<   2008年 12月 ( 14 )   > この月の画像一覧
2008年(平成20年)、皆さま、まことに!ありがとうございました!
早くも、大みそか!! となりました。
皆さま、いかがお過ごしでいらっしゃいますか?
この一年間、たいへんにお世話になりまして、ありがとうございました!

今年2008年のブログをふり返ると・・・・・ 
たくさんの皆さまに出会いと感動をいただき、まことにありがたい一年間
であったと、感謝でいっぱいになります・・・・・
ほんとうに!ありがとうございました!

昨年夏に少々くずした体調も、今年夏月ごろからリズムを大体とりもどし、
おかげさまで、無事に年末を迎えることができました。
「健康」がどれほど大切か・・・あらためて感じております。
高齢の家族のこともあって、やるべきことがいくつも遅れたこと、お詫びを
申し上げます。

2007年、2008年は、大切な友人や身近な方を何人も失いました・・・・・
悲しみは消えませんが、その方たちはきっと新しいつぎの人生を歩んで
おられることに間違いはありません。(アダムスキーの宇宙生命論では
人は死をむかえた数秒後には次のふさわしい生命に移行するそうです)

そう思うと、彼らが見守ってくれている「今この時」を、皆で、勇気をもって
進んでいかなければ・・・・と強く思う毎日です。

トリロジーの宝石について、環境について、UFOについて・・・
思いがけない嬉しいありがたい展開をいくつもいただいた2008年でした。
来年もしっかり努力いたしますので、どうかよろしくお願いいたします。
(ようやく今、年賀状を「プリントごっこ」で作っているところです・・・泣笑)

明日は、いよいよ2009年!

どうか、皆さま、よきお正月をお迎えください!!!
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by sarah-gem | 2008-12-31 18:15
いま、第53回「有馬記念」が終わったところです。
ブログを書きながら、ふと見ると、「有馬記念」が終わったところでした。
再生映像を、あわてながら撮りました。(笑)
そのいくつかを・・・
「優勝は13番『ダイワスカーレット』」
   ゴールに向かって一直線!
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・・・・・私たちも、「夢」に向かって一直線!でありたいと思います。
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by sarah-gem | 2008-12-28 15:58
今、テレビで「エコ甲子園」を見て、感動しています!
番組の途中から見始めて・・・・すばらしいので、記事を書きました。
・・・・・・・・ここまでに、いくつもの高校が取組みを発表していました・・・残念!!

京都代表  OO高校
 「森林再生」 
   森林を守る教科がある 森林で間伐を  間伐材で家具やログハウスなどを作り
   幼稚園や地域に貢献 まさに地産地消 

長野県代表 富士見高校
 「ホタルの里復活」
   川をきれいに 炭をたくさん川に 水はきれいに 汚れた炭は砕いて畑の肥料に
   間伐材で炭をつくり 川に入れる 浄化できて川二ナも ホタルの復活実現

北海道代表 漂茶高校(しべちゃこうこう) 
 「釧路湿原再生プロジェクト」
   釧路川に酪農の糞尿が入り込み川を汚している タンクに貯めた糞尿を川に流し
   それを調べて 地元にある「オオカサスゲ」を植えて浄化する  自然の力を利用
   して湿原の再生にチャレンジしている
  *行政もこれまでに、蛇行している川をまっすぐにして、改良したと思っていたが、
    そのために、かえって生態系をこわしてしまったことが分かってきた。
    これをもとに戻そうという動きになっている。

高校生たちが、生き生きと真剣に、地元の環境再生に取り組んでいる姿・・・・
実に!!頼もしく、清々しい印象でした。
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by sarah-gem | 2008-12-28 15:30
「環境ネットワークくまもと」をお訪ねしました・・・・
2008・12・25(木)
心地よい陽ざしのなか、「環境ネットワークくまもと」事務局に、
園田敬子さん(理事)をお訪ねしました。
ご紹介いただいたことからスタートした、嬉しい展開をご報告
しつつ、最近の出来事やニュースをお伝えしました。
「右 園田敬子さん 左 有馬真理子さん」
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「お部屋にはアロマの香りが漂い、心やすらぐ空間を用意してくださいました」
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この1年間、環境のことを始め、さまざまにお世話になりまして
ほんとうに!ありがとうございました。
2009年も、どうか、よろしくお願いいたします。
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by sarah-gem | 2008-12-26 21:05
聖教新聞(12・16)ショーロホフ生誕100周年・記念メダルがSGI会長に
関経新聞 2008・12・16(火) 1面
ロシアが世界に誇るノーベル文学賞作家
ショーロホフ生誕100周年 記念メダルがSGI会長に
  令孫が授与 「心から尊敬する池田会長! 青年の心でさらなる勝利を」
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贈られたメダル。
表には文豪の肖像、裏には文豪の故郷の風景が。

写真下 国立ショーロホフ博物館

 
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by sarah-gem | 2008-12-26 19:45
聖教新聞(12・14) 『トルストイの時代』賞第1号 池田SGI会長へ
聖教新聞2008・12・14(日) 1面
「青年・勝利の年へ!」新時代第24回本部幹部会 広布第2幕第12回全国青年部幹部会
池田SGI会長に第1号の『トルストイの時代』賞
  トルストイの玄孫、ショーロホフの令孫が出席し授与式
    善の人々よ団結せよ 池田会長とともに「人類愛の時代」を
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未来を開く青年たちが見守るなか、「トルストイの時代」賞の記念の像が、
文豪の玄孫ウラジミール氏から手渡される。
SGI会長は「日本、世界、そしてロシアの発展のために、謹んでお受けい
たします」と。(東京牧口記念会館で)
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by sarah-gem | 2008-12-26 19:35
熊本県立大・紫苑会(同窓会)と学生の交流昼食会に参加しました。そのⅡ
青春の真っただ中、学びと活動に懸命に打ち込んでいる学生さんたちと
紫苑会メンバーのたのしい語らいは続きます・・・
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「憲法について学んでいるとのこと・・・・ゆっくりお話を伺いたいと約束を」
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「もっとお話を聞きたい名残り惜しい思いで、記念写真を」
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私も、事業部の方から、11月8日(土)大学祭で開催の、生涯学習講演会
(講師・大江捷也氏)のこと、20年以上続いているサロン・ド・シオンの催し
についてなど、お伝えしました。

伝統ある熊本県立女子大学の時代を経て、現在の共学・熊本県立大学の
時代を迎えております。
諸先輩方のご努力と功績、そして母校への思いは、そのまま学生さんたち
の現在と未来をしっかりと応援していく思いと重なっています。
紫苑会と現役の学生さんたちとの交流が、さらに深まっていくことを心から
願いつつ、帰途につきました。

県立大学の学生の皆さま、どうぞ、『県大戦士イチョウレンジャー』となって
大きな夢に向かって羽ばたいて下さい!!
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この日、お世話下さった紫苑会事務局、大学側からご参加くださった方々、
ほんとうに!ありがとうございました。
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by sarah-gem | 2008-12-17 07:09
熊本県立大・紫苑会(同窓会)と学生の交流昼食会に参加しました。そのⅠ
2008・12・16(火) 熊本県立大学にて

冬の季節なのに、とてもあたたかい陽ざしが心を励ましてくれるこの日、
熊本県立大学で、学生さんたちと紫苑会(同窓会)の交流昼食会が行
われました。
「本田会長からごあいさつ」   右は副会長・田中氏
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「参加して下さった学生さんたち」
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「最近のマスコット・キューピーへの取り組みを話してくださる学生さん」
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「学生発案のマスコット・キューピー『県大戦士イチョウレンジャー』」
作製の実現までには、いくつもの壁をのりこえる青春のドラマがあった
そうです。11月の大学祭で発表したところ、大人気でたちまち売れて
予想を超える早さで完売したとのこと! 良い経験をされましたね・・・
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「紫苑会のメンバーからも、楽しくも含蓄ある励ましとアドバイスが・・・」
   ・・・あふれるユーモアに、学生さんたちの笑顔もはじけます!
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そのⅡに続きます。
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by sarah-gem | 2008-12-17 06:12
『第三文明』2008・1月号 特別企画「世界のアポリア」(難題)・・・1年前の目
2008・1月号 『第三文明』 特別企画「世界のアポリア」(難題)

「戦争と革命の世紀」と呼ばれた20世紀。
相次ぐ戦乱や混乱によって、地球は悲しみの声で満ちていた。
そして迎えた21世紀―。
地球はいまも悲しみの声で満ちている。

世界が抱えるアポリア(難題)を知ること。
2008年は、ここからスタートしたい。
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「世界のアポリア 1・紛争 地域紛争やテロが増加―曖昧になる「戦争」のかたち」
 ・非常事態の全面化 ・民営化される戦争 ・地雷
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「世界のアポリア 2・難民 減少から増加傾向へ―さまよう数千万の人々」
 ・国内避難民は難民の倍以上 
「世界のアポリア 3・核問題 拡散により不安定に―求められるアメリカの決断」
 ・解決を複雑にする米国のダブル・スタンダード
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「世界のアポリア 4・環境問題 もはや「緊急事態」―2008年は山場の年に」
 ・国益より地球益を ・地球温暖化によって起こる危機
  ① 海抜の低い土地が水没する
  ② マラリアのほか熱帯性の病気が流行
  ③ コンクリートの電柱を折る巨大台風が襲来
  ④ シロクマの居場所がなくなる
  ⑤ 日本の四季が変わる
  ⑥ キャベツが丸まらなくなる
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「世界のアポリア 5.経済格差 2人に1人は貧困層―根本的解決には教育が不可欠」
 ・先進国でも格差が拡大 ・バイオ燃料
 ・人類の滅亡まで残り5分!?  ・・・世界終末時計の時刻表 
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2008年も、まもなく終わろうとしています。
今年1月号で提示された内容は、果して、どのような現状となっているでしょうか?
どれを取り上げても、「・・・・・・・・・!」と、深ふ思いをいたすことばかりです。

次回は、2009年1月号を掲載します。
来年にむかって、果して、どのような内容になっているでしょうか・・・!?
 
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by sarah-gem | 2008-12-14 13:31
今年・2008年をふり返る参考に・・・『第三文明』2008・1月号

「『第三文明』 2008・1月号」
表紙 
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・新連載対談 「人間勝利の世紀をめざして―「歴史」と「文化」と「教育」を語る」
          池田大作 X 章 開げん(文字は後ほど) 第1回 「戦争の時代」と青春
・特集 朝に勝つ!  久恒馨一 佐々木三男
・てい談 若者の未来を語る
・世界のアポリア(難題) 
・文学者は戦争をどう描いてきたか  中西 進            ほか

『人間勝利の世紀をめざして』 ― 「歴史」と「文化」と「教育」を語る
 第1回 「戦争の時代」と青春
池 「歴史に学んでこそ、人類の未来に平和があり、勝利があり、栄光の軌道が開けてくる」
章 「池田先生と、歴史に鑑み、未来を志向する対話を、世界に発信していきたい」
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・今こそ正しい歴史観を  
 トインビー博士と池田名誉会長の歴史的な対談。語らいは2年越し、のべ40時間に
 わたって行われた(写真は1973年の会見の模様」
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・愛情深き母の言葉
 万代の中日友好のため、そして未来を創る青年たちのために、語り合う池田名誉会長と
 章 開げん氏(2005年12月、八王子にて)
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・終戦、そして学究の青春へ

 
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by sarah-gem | 2008-12-14 13:06