Sarah-Gem Blog
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熊本市でジュエリーサロンショップ「セーラ・ジェム」を経営する伊藤和のブログです。
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About Me
熊本市在住
≪Gemology≫
1976年、宝石の仕事に初めて携わる。
1978年、国内鑑定所で資格取得。
1983年、GIA(米国宝石学会)にて Graduate Gemologist資格取得。
1986年、独立してセーラ・ジェム開業。
≪Ecology≫
ジュエリービジネスを始めて、宝石が自然の賜であり、環境保護がいかに大事であるかを痛感。ボランティアでエコロジー活動に取り組み始めた。
≪Ufology≫
1962年、高校2年の時、ジョージ・アダムスキーの「空飛ぶ円盤同乗記」を読み感動。UFOに関心を持ち始める。その10年後、UFOを目撃体験。以後、UFO研究をライフワークとする。
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<   2007年 01月 ( 30 )   > この月の画像一覧
1月24日(水)、市議・有馬すみおさんと走りました・・・・
2007・1・24(水)
黒髪の地域(熊本大学をかかえる)にあるご近所を、市議の有馬すみおさんを
案内しつつ走りました。
2月2日に予定されている県議・城下こうさくさんを案内する先駆けとして・・・・
「熊本大学そばの通りで有馬市議とやはり地元の赤星さん」 
黒髪では、これでも広い道です!(笑)
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日頃の公明県議・市議の地道な活動をお知らせしたい思いでいっぱいです。
*先日の記事(2007・1・9 有馬さん )(2007・1・11 城下さん )をあわせて
  ご覧ください。
*町や通りで城下さん・有馬さんの姿をお見かけの時は、市民の皆さま、どうぞ
  お声をかけてください!!
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by sarah-gem | 2007-01-31 11:16
NPO「こどもの教育」新年会に参加いたしました・・・その3
  2007・1・31 追加記
2006・4・30(八戸澄江先生出版記念・新年会) 
2006・8・4 (八戸澄江先生のご本「私の教育ノート」 の記事とあわせてご覧ください。
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2007・1・26(金)
その2までは、写真をアップできました。
その3をチャレンジ中です・・・

・・・・・1・30(火)、やっと、載せることが。
「終了の挨拶・事務局の東さん」
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「アカペラで"アメィジング・グレィス"を・・・深いハートのお歌でした・・・」
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「みんなで記念撮影」
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* 事務局の寺尾さん(この日の黒一点、頼もしい限りです)から、お知らせが・・・。
  熊本日日新聞に、2月の上旬から、八戸澄江先生の連載記事が始まります!!
  ほんとうに、楽しみです・・・・
  
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by sarah-gem | 2007-01-29 12:45
NPO「こどもの教育」新年会に参加いたしました・・・その2
2007・1・26(金)
「メンバーに料理のアドバイスを・・・・・」
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「八戸澄江先生の長年の幼保一元活動を応援している藤岡照代さんも駆けつけて」
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by sarah-gem | 2007-01-29 12:37
「NPO・こどもの教育」 新年会に参加いたしました・・・その1
2006・4・30、2006・8・4(八戸澄江先生『私の教育ノート』)をご参照ください。

2007・1・26(金) 
「NPO・こどもの教育」の新年会が国際交流会館にて行われ、参加をさせていただ
きました。
「開会前の風景」   学園大顧問(管理栄養士)の戸次元子さん。 うしろでは、
             「会費の関所はここでーす」などの声がはずんでいました。   
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              料理の記録を撮る戸次さん。 これまで長年携わった全ての
              料理の記録を残しておられ、つくづく感心いたします。
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「開会の挨拶」
本日は、中心者の八戸澄江先生のご来場が叶いませんでしたので(あまりに外の
お天気が寒い風で、お身体にさわります)戸次さんのご挨拶ではじまりました。
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「お弁当を食べつつ自己紹介と近況報告」
  日頃のボランティア活動のお話あり、「歌」もあり・・・で、さすがに!と思う
  メンバー方でいらっしゃいます。
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*その2 その3は、このあと写真の量を調節してから載せさせていただきます。
  基礎知識に欠けたまま見切り発車でブログをはじめたので、写真の量などに
  最近無理があるようです。学びつつ・・・・また、すぐ再開いたします!
              
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by sarah-gem | 2007-01-27 20:40
お世話になっている歯医者さん宅の美形ねこちゃん
2007・1・26(金)
長年お世話になっている歯医者さんのお宅の、なんともハンサムなねこちゃん。
その名は「カブキ」です。
我が家もねこがいっぱいなので、きっと仲間のにおいがするのでしょう。
治療のあとで、ずっと、そばにいてくれます。
カブキちゃんにことわって、記念に1枚、撮らせていただきました。
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by sarah-gem | 2007-01-27 20:02
本日1月26日、待望の第32回 『SGIの日』となりました・・・・
2007・1・26(金)
本日の聖教新聞には 第32回「SGIの日」記念提言(上)が掲載されました。

1面~  記念提言 『生命の変革 地球平和への道標』 
            創価学会インタナショナル会長 池田大作
    ― 戸田第2代会長の「原水爆禁止宣言」から50周年
         核廃絶へ決然たる行動を!!
「提言 上」
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2007・1・27 記
昨日から、前の記事写真の大きさを調整して、やっとこのSGI提言の写真を
載せることができました。
内容については、近日中に・・・・・
「提言 下」も追って掲載いたします。
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by sarah-gem | 2007-01-26 13:01
「対話の十字路」53回・モスクワ大学ログノフ総長 
2007・1・19の記事(スカイロード・リボン)もあわせてご覧下さい。
この記事の最後のほうに、ログノフ氏のことも載っております・・・

2007・1・25(木)聖教新聞3面
 アナト―リ・A・ログノフ  1926年12月30日生まれ。理論物理学博士。
                 国立高エネルギー物理研究所所長を経て、77~92年、
                 母校であるモスクワ大学の総長を務める。94年、再び
                 同研究所所長に。80歳の今も同研究所学術総括責任者
                 として活躍。これまでソ連科学アカデミー副総裁、ソ連共
                 産党中央委員、最高会議代議員など歴任。
                 池田名誉会長との会見は12回に及ぶ。

 (写真は右上、1993年6月16日、東京・SGI国際会議会館で)
 「友情と敬意をこめて―ログノフ博士が池田名誉会長に高純度の人工クリスタル
  を贈呈」
 博士は昨年、傘寿に。名誉会長は
  長編詩 「80歳を迎えし科学と教育の巨人を讃う」 を贈った
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 (写真 左、 1981年5月13日、モスクワ大学の総長室で)
 左 ログノフ総長  中 通訳ストリジャック講師 右 池田名誉会長

 (写真右下、1998年4月2日、創価大学で)
 ログノフ博士の孫娘、13才のアンナさんを迎えて
 昨年11月にモスクワで行われた名誉会長の写真展に、博士はアンナさん、息女
 ヴェーラさんとともに来場

* 記事の補足を、後刻させていただきます。
  (このあとの急な用事が入りましたので)
 
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by sarah-gem | 2007-01-26 12:39
「世界との語らい」16回・元国連事務次長 明石康氏
2007・1・21(日)聖教新聞1面
  「渉外戦は心で決まる」 ― 誠実・忍耐・勇気で敵をも味方に ―
 明石氏とは幾度となく語らいをかさねてきた池田名誉会長
 (写真は1999年6月 東京八王子の牧口記念会館で)
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本文より一部抜粋(池田名誉会長の回想)
  恩師・戸田城聖先生が、「原水爆禁止宣言」の師子く(この字をだせない!)を
 放たれてより、満50年―。
  "人類の生存を脅かす核兵器は魔物である。サタンである。断じて許してはならぬ"
  どうすれば、この師の遺訓を全うできるか。
  どうすれば、師の平和構想を実現できるか、
  この宿願が、私の心から離れたことはない。
  戸田先生は、あの宣言の2ヶ月後、憔悴しきった病身にもかかわらず、命を賭して
 広島へ向かおうとなされた。原爆が投下された広島と長崎の人々に寄せる先生の心情
 は、あまりにも深く、あまりにも激しかった。
 
  "師の心を、わが心として、核兵器の悲惨さ、残酷さを、全世界へ訴え、平和の潮流を
 起こしていくのだ!。私は固く決意し、行動してきた。

  その一つの結晶が、1982年(昭和57年)の6月にスタートした
 『核兵器―現代世界の脅威』展である。会場は、人類の議会、ニューヨークの国連本部
 であった。
  ご存命であれば、戸田先生は、さぞ感無量であられたにちがいない。国連支援も、恩師
 の遺言の一つであったからだ。
 「国連は、20世紀の英知の結晶である。この希望の砦を、次の世紀へ断じて守り抜き、大
 きく育てていかねばならない」と。
 
  国連本部総会議場の一般ロビーで行われた開幕式。会場に会心の笑みを浮かべた神士
 がいた。その人こそ、当時の国連事務次長・明石康氏である。この展示会の陰の立役者で
 あった。・・・・・・・・・・・・・・・・・続く・・・・・・・・・・・・・・・


 *歴史の秘話である、カンボジア再建に尽くされた明石氏のエピソード
 *強い種をまこう!
 *必ず希望の光が
 *十年樹木、百年樹人
  (近日、ポイントを書かせていただきます)

  「十年樹木、百年樹人(十年先を思うならば木を育てよ。百年先を思うならば人を
 育てよ)」― 氏は、この中国の格言を通して語られた。
  「人をつくるには、時間がかかります。しかし、それこそが最も大事な事業です」

  尊き半生を「国連ルネサンス」の登攀に捧げてこられた明石氏。今、さらに若々しく
 「人づくりルネサンス」の歩みを進めておられる。
  恒久平和の果てなき頂きを共に目指しゆく、不屈の闘士の心には、モットーである
 「挑戦」の炎が、いやまして燃えている。

*掲載の一部です。
 

  
 
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by sarah-gem | 2007-01-26 12:13
「世界の大学への道」その6・グラスゴー大学
2007・1・14(日)聖教新聞1面
 池田名誉会長の「世界の大学への道」No.6
  ―見よ 戦う知性の王者の風格
        「現場の人」を尊ぶ伝統 大事なのは「何をなしたか」だ―
 今から13年前の1994年6月15日、スコットランドの名門中の名門(1451開学)
 グラスゴー大学ビュート・ホールにおける池田名誉会長への名誉博士の授与式
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本文(池田名誉会長の回想)から一部抜粋
 授与式は1994年の6月15日。13年前の情景は、一幅の名画のように蘇る。
  荘厳であった。
  尊貴であった。
  厳粛であった。
  「ジョウセイ・トダ」 大学評議会の議長であるマンロー博士は、推挙の辞で、
 わが恩師の名を、幾度も幾度も呼んでくださった。
 「池田氏の人生の方方向を決定づけたのは、1947年、戸田城聖氏と出会い、
 氏の弟子になられたことであります」
  戸田大学の卒業生として、これほどの喜びはなかった。
 ― この師弟の出会いから今年で60年になる。・・・・・続く・・・・

* グラスゴー大学の誇り・・・世界を動かし、歴史を変えてきた卒業生たち
                   成人教育や女性教育の先駆け
                   いかなる権威や風評にもけして左右されない判断
                   日本の指導者・留学生とグラスゴー大学との歴史
 ・・・・・・
  「総長。ここにおいて私は、池田大作氏に、名誉博士号を授与されるよう要請
 いたします!」 ― マンロー博士の推挙の辞が終わった。
  私は、戸田城聖先生の直弟子の誉れを胸に、ケアンクロス総長の前へ進み
 出た。
  おごそかなラテン語で、「本学の名誉博士号を授与する」と総長。儀官に「名誉
 博士」を表すフードをかけていただく。・・・・・・略・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・
  偉大な師匠と、そして偉大な同志に、栄光の宝冠を捧げることができる―。
  滝の如く、命を滾らせて(たぎらせて)戦い続けてきた、わが60年の精神闘争の
 誇りが、ここにある。
 
* ほんの一部しかお伝えできないので、ご覧いただく皆さまには申し訳なく思います。
  
 

  
 
 
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by sarah-gem | 2007-01-26 11:06
「宣教師 ヒュ―・ブラウン」NHK2・・・・・大感動でした・・・・
数日前のNHK2チャンネル「心の時代」宗教・人生をたまたま見ました。
対談形式で進められたその番組に引き込まれ、ほんとうに大感動でした。
ご覧になった方も多いことでしょう。
 内容の一部ご紹介・走り書きのメモからですのですこし違っているかもしれませんが、

*現在、兵庫県の西播磨教会で宣教師として、今15人の信者さんたちとともに活動。
*これまでの経緯
  ・ 北アイルランド紛争のときテロの非合法組織に入り、弟と共に敵方に拉致された。
   (まだ10代のころ)
  ・ 拷問のなか多くの仲間が殺され、自分達ももうだめかと思った時、突然助けられ
    刑務所に。
  ・ 刑務所の中で、はじめて静かな時間をもてた。
  ・ そのなかで、「ベン・ハー」の映画を観たとき、不思議な体験をもった。
    突然自分がその物語のなかにおり、キリストを殺す立場のひとりであったことを
    感じた。
    その瞬間、なにか大いなるもの(?)を感じて、キリスト教に入った。
  ・ テロの組織(誓いをたてて入ったからには絶対に退会は許さない厳しい掟がある)         を脱会してキリスト教にはいることは不可能であったが、自分を長年知っている
    組織のリーダーが、許してくれた。

  ・ 信仰を深める中で、自らの進路を悩みぬいていた時、思わずひざまずいて祈って
    いた。すると、「神の存在」が部屋の中に入ってきて、「神の中に自分もいる」という
    感覚を味わった。
  ・ そこで、「自分の人生について神のご計画は?」と祈りつつ、聖書を開けた。
    『この平和の福音を述べ伝える者の足は、山々の上になんと美しいことでしょう』
    この言葉を見たとき、自分の使命を宣教師と悟った。
  ・ 23才で英国の神学校に進み、そこで現在の妻アンさんと出合い結婚。
  ・ 1985年、日本へ派遣となる。
  ・ 男の子2人、女の子2人も授かり、幸せに暮らしていたが、阪神淡路大震災に合い
    家族は帰国、自分は単身赴任で活動を続けている。

  ・ 10年まえから神戸教会で受刑者相手の教誨師としての活動も。
  ・ 最近、著作 『人は、なぜ殺してはいけないのですか?』を発表。
    「許す」ということを、自らの経験(仲間や家族への拷問、ただ相手を殺す機会を待つ
    ためにテロ組織にいた・・・などなど)を通しながら、語り続けている。
    世界に平和を伝えるために・・・・・

* 私が見たのは多分再放送の時間だったと思われます。
   再々放送があればいいなーと感じたことでした・・・・・・・・・
    
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by sarah-gem | 2007-01-24 13:57