Sarah-Gem Blog
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熊本市でジュエリーサロンショップ「セーラ・ジェム」を経営する伊藤和のブログです。
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熊本市在住
≪Gemology≫
1976年、宝石の仕事に初めて携わる。
1978年、国内鑑定所で資格取得。
1983年、GIA(米国宝石学会)にて Graduate Gemologist資格取得。
1986年、独立してセーラ・ジェム開業。
≪Ecology≫
ジュエリービジネスを始めて、宝石が自然の賜であり、環境保護がいかに大事であるかを痛感。ボランティアでエコロジー活動に取り組み始めた。
≪Ufology≫
1962年、高校2年の時、ジョージ・アダムスキーの「空飛ぶ円盤同乗記」を読み感動。UFOに関心を持ち始める。その10年後、UFOを目撃体験。以後、UFO研究をライフワークとする。
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<   2006年 09月 ( 29 )   > この月の画像一覧
環境ネットワークくまもとの事務局をお訪ねしました。
*2006・8・19の記事( はじめて事務所をお訪ね。記事のタイトルはー
 「スカイロード・リボンの日にミラクル展開が」 )とあわせてご覧下さい。

2006・9・27(水)
しばらくぶりに、環境ネットワークくまもとの事務所をお訪ねしました。
園田敬子さん。膨大な事務局のお仕事に、多忙な毎日をお過ごしです。
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お時間をいただいて、先日の「アンネ・フランクとホロコースト展」にお越しいただいた
お礼を申しあげました。
また、近く開催のふるさときゃらばんミュージカル「地震カミナリ火事オヤジ」をご案内。

クラシックなたたずまいの事務所・・・なんとも素敵なこころ安らぐ空間です。
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環境ネットワークくまもとのホームページのこともいろいろ伺いました。
数日前に、充実した環くまのホームページを拝見して感激をしていたのです。
(ホームページ http://www.kankuma.jp/ を皆さま、どうぞご覧下さい)

環くま会員さんたちの活躍や交流を語ってくださる園田さん・・・・・・
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事務局には、環境を配慮した日用品や食品も、フェア・トレード商品として置いて下さって
いました。
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ちょうど探していた品がここに!ありましたので、嬉しくてさっそく買ってきました。
それが、この品です。
* 石けん歯みがき (合成界面活性剤を使わない)  315円
* 緑茶石けん    (みなまた無農薬)         525円
* 幻の香り 万石  (ご飯をおいしく香りよく)     500円
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お忙しい中に、園田さん、ほんとうにありがとうございました・・・・・
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by sarah-gem | 2006-09-29 11:43
チロちゃん、やーい・・・・・・!  その2
今朝8:30AM 熊本市の動物愛護センターに電話を入れて、お尋ねしました。
とても親切に対応していただき、ありがたい思いでした。

猫の特徴は?との問いに、このブログの写真を見ていただきました。
チロらしき猫は今のところはセンターに来ていないと分りました。

しばらくして、すぐにまたお電話をいただき、捕獲した地域と毛並みが似ている
猫の写真があるので確認をと、メールで送ってくださいました。

チロではありませんでしたと、電話をさしあげてお話をうかがう中、オレンジ色の
首輪をしてけがをしているその猫は、ビルから落ちたらしく動けないでいること、
7日間の期限が来たので、そろそろ処分になるということなどを知りました。

胸の痛くなるやり取りのさなか、センターの方がおっしゃるのに「今、メモが回って
来て、この猫を引き受けようか…という方からの連絡があったようです。まだ確定
ではありませんが・・・」ということで、本当に!感激しました。

猫はあちこち冒険しますからねー。
自分の猫がどこかでビルから落ちたことを知らない飼い主がおられるでしょう。
オレンジ色の首輪をして、毛並みもきれいな猫ですから、可愛がられていたと思い
ます。ずいぶん、心配なさっていることでしょう。
市や県のセンターにお聞きになると親切に調べてくださるのでおすすめします。

今回、私もはじめて知りました。
平成14年から、こういうインターネットでの情報やり取りも出来るようになったとを。
でも、動物愛護センターに来た動物の全部がインターネットで見れるわけではない
ことも、悲しい事実です。
飼い主を探してあげてくださいと持ち込まれた動物だけが載るわけで、他の大多数
は載らないまま期限をむかえてしまいます。

こういうセンターの情報をしっかりと頂きながら、少しでも、かわいそうな動物たちを
減らしていきたいですね。
どうか、あのけがした猫が引き取られていきますように・・・・・・

ほんとにチロちゃんは、どこにいるのかなー・・・・・・
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by sarah-gem | 2006-09-29 11:26
2006・9・26(火)夕方に見たものは・・・もしかしてUFO!?
2006・9月26日(火)
この日は朝から夕方まで、お客様との、宝石のリフォームや、オリジナル・デザインの
打ち合わせの時間が続きました。
かねてから製作でお世話になっているセキヤさんをお引き合わせしつつ・・・・
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お一人お一人との、いろんな心温まるお話がはずみました。

最後にお訪ねしたお客様のところで、思いがけず9月13日放映テレビ番組UFO目撃
が話題となりました。
最近その方がご覧になった飛行物体も、まさに、UFOに違いないのではないか・・・!
と、楽しくも真剣なひとときとなりました。

そして、お別れした直後の夕方6時頃、東バイパスから渡鹿(とろく)交差点に向って、
進み始めてまもなく、前方正面上空に突然見えたものは・・・・・・ん!?

正面の金峰山のすぐ上空は、夕焼けで美しいピンクオレンジに染まっています。
その上は、雲ひとつない、まだ青みの残った空。
そこに、「あれ!」と二人の目を引くものが・・・・・・

短い飛行機雲のようなものが、結構速いスピードで右側に移動して行きます。
・・・・・・一瞬、飛行機雲と思ったのが、なにやら違うような・・・・・・「やっぱり、飛行機
雲じゃないよね。」「ないない。」
それ!と後部座席からデジタルカメラを引っ張り出して、二人で懸命に撮りました。
この中のどこかに映っているはずですけど・・・・はっきりしませんね。
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大きくしてみましょうか。
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数枚とった中で、いくらかハッキリ映っている1枚をご紹介します。
ちょうど赤信号で車を止めることができ、ビルに隠れる手前で撮れました。
肉眼では、もっと飛行機雲に似て見えたのですが、画像で見ると、針状というか、細く
映っているのでビックリした次第です。
パソコンに取り込んで、印刷すると、もっと細い感じです。
ご覧になれますか?
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このあと、この飛行物体は、グングンと進んで視界から消えていきました。

さきほどまでUFOの話で白熱したお客様に、セキヤさんが車中からお電話を。
「そちらの方向に行きましたので、空をご覧になってください!」

さあ、その結果はどうだったでしょうか?
近日また、ご報告いたしますね。
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by sarah-gem | 2006-09-28 20:39
チロちゃん、やーい・・・・・・! その1
2006・9・20の記事 で ご紹介した愛猫の「チロちゃん」が、この4、5日帰って
きていません。
以前にも一度こういうことがあって、大変心配したことがありました。
その時は、さいわい4日目くらいに戻ってきてほっとしました。
二度目なので今回もじきに帰ってくるだろうと思っていたのですが、さすがに心配
になってきました。

あわてて動物愛護センターに電話をしましたが、今日はもう終わっていました。
明日また電話をしてみます。
どうか無事でどこかにいますように・・・・・・
ほかの猫たち、シロ・ペル・タロ・ハナ・ホネ(やせている)にも、「チロちゃんを連れ
て帰っておいでよー」と言い聞かせているのですが・・・・・

首輪に書いた電話番号もきっと薄くなって読めないのでは、もっとはっきり書いて
おけばよかったと悲しんでいます。
もし、ご覧になったら、どうかお知らせくださいませんか?
よろしくお願いいたします。
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でも顔がはっきりしませんね・・・
目が丸くてどこかひょうきんな感じのかわいいチロです。
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by sarah-gem | 2006-09-28 18:47
お蕎麦屋さんでのライブを楽しみました・・・・・
2006・9・23(金)
本格的なお蕎麦屋さん(天真庵)での、ライブを味わって来ました。
別府出身で、「裸足の歌姫」といわれる原口純子さんの、ブルースを中心にした
ラブソングの数々でした。
LOVESONGSライブツアー2006を全国で開催中だそうです。
お蕎麦屋さんでの開催はどちらにとってもはじめての試みだったとのこと。
なかなかの雰囲気でしたよ・・・・。
演奏中の原口純子さん。遠景ですみません。
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聴衆もひきこまれて・・・・
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お誘いくださった緒方恵美子さん(右)とお友だち。
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ご一緒に楽しんだ方たちと・・・・・
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ただひとつ、大いなる悲劇が!
演奏前のオーダーに時間制限があったとのことで、楽しみにしていた!お蕎麦を
我々は・・・・・味わえずに空しく帰ったのでした・・・くーっ・・・・
演奏のブルースを超える衝撃のブルースでした・・・・・

でも!でも!たのしいゆったりとしたひと時を、ほんとうにありがとうございました。
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by sarah-gem | 2006-09-25 20:30
新連載『天文学と仏法を語る』第三文明10月号から開始です。その3
その2 に続いて
 *****
中略
モウラン   シンプルな表現ですが、私には、天座にまたたく星ぼしが、私たちの
        友人であり、守護者であるような気がします。

池田     星は「人間の友人」であり「守護者」―いい言葉です。仏法でも、「日月・
        衆星も昼夜・朝暮に守る」等と説かれています。
  
        星を友として心晴れ晴れと、そして星を守護者として勇気凛々と、生命の
        最も正しき軌道を、大宇宙の根本の法則と合致して歩んでいくことを、仏
        法は示しています。

 *****
モウラン   私が現在あるのは、社会の恩恵によるものです。自分をはぐくんでくれた
        両親、教育を施してくれた学校の先生方、広くは世界の善意、ブラジルの
        社会が与えてくれた恩恵、そういったものがなければ、「天文学者モウラン」
        はありえませんでした。
        その恩を返すには、自分が学んだ天文学の知識を、広く社会に還元してい
        く必要があります。今やっていることは、わずかな貢献にすぎません。

池田     感動しました。今のお言葉のなかに、博士の人格の深さがにじみ出ていま
        す。
       中略
        ともあれ、宇宙は、人間の心を高らかに啓発する。そして宇宙は、人間の
        心を高らかに啓発する。そして宇宙は、私たちを詩人にし、哲学者にしてく
        れます。
 *****
       中略
池田     まさに、この宇宙は、生々流転の律動に貫かれています。星ぼしも、人間
        も、森羅万象が変転してやみません。
        東洋の英知の結晶である仏法では、その宇宙の万物の変化を「成住壊空」
        と説きます。宇宙の森羅万象が、互いに関連し、依存し合いながら、生々
        流転していく様を、仏法はダイナミックに捉えています。

       中略
モウラン   私たちが見る星の輝きは、数千万年前、数億年前に発せられた光である
        場合もあります。
        星ぼしの光は、はるかな時空の旅を経て、地球に届くのです。その意味で
        は、まさに「刹那は悠遠をいだく」といえましょう。
     
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by sarah-gem | 2006-09-23 12:23
新連載『天文学と仏法を語る』第三文明10月号から開始です。その2
その1 に続いて、
 *****
池田     博士は、1935年の5月、リオデジャネイロにお生まれになりましたね。
        やはり少年時代から、星に興味がありましたか。

モウラン   ええ。私は小さいころから星を見るのが大好きでした。空を見ると心が
        落ち着きました。
        太陽が沈むとき、空の色が移り変わり、時に群青色に、時燃えるような
        赤にと変化する、その息を呑むような美しさ!

        そして、太陽が沈むと、まるでシンフォニーのように、一番星(金星・ビー
        ナス)が特別な輝きを放ちながら現れます。ビーナスは、美と愛を象徴
        するローマの女神で、海の泡から生まれたとされます。そのビーナスは、
        天にあっては「宵の明星」であり、「明けの明星」です。

        ブラジルでは、太陽が沈んでビーナスが輝くと「パパ=セイア(晩ご飯)」
        と呼ばれました。

池田     すばらしい"金"の思い出ですね。
        金星が時を告げることは、日本でも同じです。
        私が子どものころは、学校が終わって友達と外で遊んでいても、宵の明星
        が輝くと、子どもたちは「一番星、みーつけた」と口にして家路をいそいだも
        のでした。まだ明るさの残る夕空を、いにしえの日本人は「空の名残」と呼
        んでおりました。
        その「空の名残」に鮮やかに輝きわたる一番星は、子どもたちに外遊びの
        終わりを教える合図でもあったのです。
 *****
モウラン   昨年の5月、私は、東京の創価学園を訪問する機会に恵まれました。
        創価学園の生徒達の笑顔と、元気にあいさつする姿を見て、私は一つの
        確信を持ちました。
        それは「日本は大丈夫だ!二十一世紀の世界は大丈夫だ!」との確信で
        す。
       中略
池田     ありがとうございます。創価学園にとっても、博士をお迎えしたことは、大き
        な歴史となりました。
        私の師である戸田城聖・創価学会第二代会長も、「これからは、天文学の
        教育に力を入れるべきだ。学校でも、社会でも、天文学を学ぶことで、平和
        を愛する心を培うことができるからだ」と訴えておりました。
        創価学園でも、アメリカのウィルソン山天文台と教室をコンピューターで結
        んでの「宇宙の観察」や、アメリカ航空宇宙局(NASA)の教育プログラム
        「アースカム」に参加しての「宇宙からの地球の観測」などを進めてきました。

モウラン   すばらしい宇宙教育です。世界平和といっても、平和主義といっても、その
         スタートは子どもの教育です。その若き生命に宇宙の広がりを与えること
         は、重大な意義があります。

池田     その通りです。これからは、宇宙的な視野を培う教育が、ますます大切です。

        
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by sarah-gem | 2006-09-23 10:39
新連載『天文学と仏法を語る』第三文明10月号より開始です。その1
第三文明(第三文明社)10月号がとどきました。
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楽しみにしていた新連載対談のページを開きました。
『天文学と宇宙を語る』
ロナウド・モウラン博士(天文学者・ブラジル歴史地理院会員)と池田SGI会長
第1回 「ロマンの天空を仰いで」
 2005・5・26 東京都内で  (写真・聖教新聞社)
ブラジルが生んだ英知と人格の天文学者・ロナウド・モウラン博士と、世界に
広がる仏法の指導者・池田SGI会長との語らいは、仏法と大宇宙との融合と
いう悠久なるロマンを誘う対談にー
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モウラン博士  星の輝きは、何と美しいロマンや、楽しく美しい驚きを、人間に
          もとらしてくれることでしょうか!それを池田会長は、実に詩的
          に美しく表現してくださいました。私たちは、自分自身と宇宙を
          見事に融合させて、常に自分の心を宇宙に旅させるべきでは
          ないでしょうか。

池田SGI会長  星と対話するとき、人は本来の自分に立ち戻ることができます。
          悩みや困難の多い日常のなかで、ふと星空を見上げ、宇宙大の
          生命の鼓動を全身に感じながら、明日への希望を湧き上がらせ
          ていくー残念ながら、都会の夜空には、あまり星が見えなくなって
          しまいましたが、この対談が、宇宙との心の語らいの一助となれば
          と願っております。
         
     ******
プロフィール
ロナウド・モウラン 天文学者、作家、エッセイスト。1935年、リオデジャネイロ生まれ。
            グアナバラ州立大学(現リオデジャネイロ州立大学)卒業後、ベル
            ギー王立観測所、フランス各地の観測所に留学、パリ大学博士号
            取得(ソルボンヌ)。
            84年、天文学博物館を創設し、初代館長に就任。
            88年、「天文学・宇宙航行学百科事典」を出版(約2万語)
            ブラジル歴史地理院名誉会員、リオデジャネイロ歴史地理院会員
            などを経て、2001年にブラジル歴史地理院正会員。
            80年5月22日に発見された2590惑星は「モウラン」惑星と命名
            され、自分の名前が小惑星についた初のブラジル人となる。

池田 大作     創価学会名誉会長。創価学会インタナショナル(SGI)会長。
            1928年、東京都生まれ。創価大学、アメリカ創価大学、創価学園、
            民主音楽協会、東京富士美術館、東洋哲学研究所、戸田記念国際
            平和研究所などを創立。
            『人間革命』(全12巻)『私の世界交友録』『世界の指導者と語る』など
            著書多数。
            また世界各国の識者と対話を重ね、『二十一世紀への対話』(A・トイ
            ンビー)『二十世紀の精神の教訓』(M・S・ゴルバチョフ)『地球対談
            輝く女性の世紀へ』(H・ヘンダーソン)『旭日の世紀を求めて』(金庸)
            など数多くの対談集がある。
写真は 天体望遠鏡で観測中の若き日のモウラン博士 ベルギー王立観測所
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by sarah-gem | 2006-09-22 19:22
メダカの赤ちゃん その後・・・・・・
2006・9・20の記事 「メダカの赤ちゃん その1 その2」 では、水槽の中を
泳いでいた姿が、今日は・・・・・・
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一匹だけ、ビンに移って、泳いでいます。

じつは、小椋住宅・小椋社長さんのお話で、生まれたメダカをそのまま親たちと
いっしょにしておくと食べられてしまうのだそうです!
それで、あわててビンに移しました。
スイスイ動くのを、やっと玉じゃくしですくいあげました。大いなる奮闘。
メダカは、未知の世界が広がっていた水槽をなつかしく思っているでしょうが・・・・・・
そりあえず、安全を確保しました。
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by sarah-gem | 2006-09-22 12:27
ブログ作成の横に、ときどきチロが・・・・・・
7匹の同居猫の中で一番先輩格のチロが来て、ときどきこうなります。

「ぴょん、どすん。おや、来ましたね。」
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「マウス(笑!)のひもで遊びます。こらこら。」
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「はてさて・・・・・」
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by sarah-gem | 2006-09-20 16:51